ギラン攻め By 教祖M
エルフ多めのAB同盟に適した戦場としてギランを選択。

22:30井戸集合。人数は普通(40名強)。
23:30頃から攻撃開始、右門BM→GT下横一列陣形。
この時点で、防衛の天空系(血盟名失念失敬)は人数少なく、高Lv者少なく。
花壇内は数分でスカスカ、Fainmanの号令で前衛隊突入。
一気に殲滅してGT制圧確保。

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数分後に攻め返し。この辺りから天空側にRememberNIDA(NIDA、JOIN先はPRIDE血盟)のメンバーが増え始める。主な参戦はHeartz・Lezza・Garrison・Rミラーら。SwordFishII(SF)・大和撫子血盟メンバーは確認出来ず。

こちらのGTはナイトだけでようやく1枚壁を作れてる状態。DEと一部メンバーは遊撃に出る。

その後一度主導権を取って戦況を立て直し。再度のGT詰めではオリンピックがGT裏に待機。唯一オリンピックJOINの七誌も奮闘、キッチリ仕事をこなす。

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終盤天空側JOIN無し参戦の人数が増える中、ラスト6分残してオリンピックにリレー。布告無しでGTに詰め、守りきる。


遊撃戦ではGT周辺の本隊からやや離れすぎる嫌いがあったものの、集団行動を徹底した結果局地局地の戦況を人数優位に進められたのは収穫。Wizの一部がF-S特攻を連続で成功させ、後方を攪乱出来たのも大きい。
またShadowNightらが率先して左側門の破壊を行っていたことも、後々の展開に好影響を与える。キャンセを貰ったメンバーにスキン・DEX等がキッチリ回り、壁ナイトが弓変身したら風エンチャが入る。
こういう地味な仕事を各員が積極的にこなせるようになっている点からは、同盟の成長を感じることが出来る。

一方で、相手が攻勢に出てきた時に動きがバラバラになるのは相変わらず。
個々人の力で劣る我々としては、統率を乱しては決して勝てない。管理主義が好きなわけではないが、地力に劣る現実を直視した上で、勝てる戦場を増やそう。


現在のAB同盟の城:ギラン城(次回防衛1/30)
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by abpri | 2005-01-26 23:20 | 教祖Mの説法
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